Ginza CAT Tales vol.6
春の祭典
第1章|序奏 ― 春の兆し
市村紀子・Erica・おはるのあーと・小原華代
Kasumi Katagiri・怪獣小僧・ チエ 村石・月海 香
アイハラハルキ・細田あゆ美・増田堂・守屋ゆかり
春は、いつも唐突に始まる。
ストラヴィンスキー が
《春の祭典》に描き出したのは、
不協和音と変則的なリズムの中で、
大地と身体が結び直される
祝祭としての春であった。
「第1章|序奏 ― 春の兆し」では、
ボーダレスな公募展示と同時に
作家がデザインした身につけるアイテム
(Tシャツ、布バッグ、スカーフ等)の
ポップアップショップ「春の断片」を展開。
立ち上がる表現と、その断片が身体へと
移行する瞬間を、空間全体で提示する。
3月20日(金)〜3月29日(日) 12:00~18:30
3月23日(月)休廊
3月27日(金) 19:00まで
最終日3月29日(日)16:00まで






















