Ginza CAT Gallery at Ginza,Tokyo,Japan
Ginza CAT Gallery の春は?
春は、気づけば始まっている……
Ginza CAT Galleryでは、ストラヴィンスキーの音楽に想を得た
展覧会シリーズ「春の祭典」を開催しています。
さまざまな表現がひとつの空間に集まり、
干渉し、ずれながら、関係を結び直していく。
それは整えられた均衡ではなく、
逸脱と過剰の中で、立ち上がる、あらたな美のかたちです。
現在、最終章を開催中。
Ginza CAT Galleryの「春の祭典」へ、お気軽にお立ち寄りください。
どなたでもご覧いただけます。
Ginza CAT Gallery 美をめぐる物語
2026.4.12 「春の祭典」マニフェスト全文 ▶︎
2026.2.1 開廊のごあいさつ全文へ ▶︎
Ginza CAT Gallery は、2026年2月、銀座五丁目・西五番街通りに開廊した企画展を主軸とするアートギャラリーです。また、自主企画展や団体企画展などに適したレンタル利用(審査あり)も承っております。
2026年4月7日 (火)~4月12日 (日)
12:00~18:30
Ginza CAT Tales vol.8
春の祭典
第3章 | 大地の踊り — 祝祭
ストラヴィンスキー《春の祭典》に着想を得た
Ginza CAT Gallery 始動企画シリーズの終章。
素材と造形が呼応し、表現が空間に満ちていく。
そして、空間は祝祭として結実する。
赤瀬圭子(陶器) 関根正文(金工)
藤川哲也(金工) 深井美智子(籠バック)
野田収(ガラス) 野田由美子(ガラス)
廣川じゅん(絵画) 安宅未希(テキスタイル)
ギャラリー名に込めた想い
Ginza CAT Galleryの3つのCAT
1 Crafting Arts & Tales
作品を通じて美の物語が生まれ、人とアート、そして街のエネルギーが響き合う場を丹念に育てていきます。
2 Contemporary Arts & CrafTs
素材の美と手仕事の技に敬意を払い、いまの感性でクラフトとアートを更新し、暮らしにひらきます。
3 やっぱり猫
実は……オーナーはかなりの猫好きです。猫の自由でしなやかな美しさを象徴として、ギャラリーの在り方に重ねています。
銀座から、新しい「美の物語」を紡ぐ
Ginza CAT Gallery は、”Crafting Arts & Tales”をはじめとする3つのCATをコンセプトに、若手作家の育成や新しいアートファンとの出会いにも力を入れ、伝統とコンテンポラリーが共存する銀座の、新たなアート拠点として歩んでまいります。
銀座5丁目、西五番街通り(銀座駅B3出口から徒歩1分)という稀少な立地を活かし、企画展を中心に、公募展・常設販売・EC展開など、多層的な展開を通して、作家・鑑賞者・地域がつながる、新たな「美の交差点」となることを目指します。
長年企画展ギャラリーとして親しまれてきたACギャラリーのスピリットを受け継ぎ、新たな歩みを始めます。
銀座から、新しい「美の物語」を紡ぐ
Ginza CAT Gallery は、”Crafting Arts & Tales”をはじめとする3つのCATをコンセプトに、若手作家の育成や新しいアートファンとの出会いにも力を入れ、伝統とコンテンポラリーが共存する銀座の、新たなアート拠点として歩んでまいります。
銀座5丁目、西五番街通り(銀座駅B3出口から徒歩1分)という稀少な立地を活かし、企画展を中心に、公募展・常設販売・EC展開など、多層的な展開を通して、作家・鑑賞者・地域がつながる、新たな「美の交差点」となることを目指します。
長年企画展ギャラリーとして親しまれてきたACギャラリーのスピリットを受け継ぎ、新たな歩みを始めます。